コラム

コラム

人は人、自分は自分~人の目を気にしない生き方

人の目を気にして生きていくのはもったいない。おすそ分けをいただいてもお返しをしないと決めた私の・・・無視されても「私が困ることは何もない」と思えた私の、人生哲学です。
コラム

シニア世代~親として大切なことは『親の人生観を持つこと』

子どもはいくつになっても心配なもの。しかし、シニア世代の私たち親にとっては、独り立ちした子どもは見守ることしかできない。必要以上に手をかけ過ぎず、必要以上に心配し過ぎず、ただ親の人生観を見せてあげようではないか。
コラム

他人でも夫婦間でも程よい距離感は必要!

客とスタッフの距離が近い温泉旅館に泊まったことをきっかけに『程よい距離感』について考えてみました。他人でも夫婦間でも、円滑な人間関係を保つためにも『程よい距離感』は必要ですね。
コラム

敬老の日は新たな挑戦の日!

年齢に関係なく何かに挑戦している人はたくさんいる。人生100年時代。いつまでも若々しくいるためにも、敬老の日を新たな挑戦の日としよう!
コラム

後編/熟年離婚の推移と夫婦間の考え方

熟年離婚をお考えの方へ~相手の気持ちがわかったら、今まで抱いていた感情がちょっと変わってくるかもしれません。そんな時にこの一曲『おっきなちっちゃな物語』
コラム

前編/夫婦の会話がかみ合わなくなったら~松下幸之助の教え、牛はモーで馬はヒヒン!

ひと夏の夫婦間のちょっとしたいざこざ。松下幸之助さんの名言『男は男、女は女。牛はモーで馬はヒヒン。繁栄の原理は極めて素直である』に当てはめると合点がいく。所詮かみ合うはずがないのだ。
コラム

格言『人のいく裏に 道あり 花の山』人混みも行列も苦手だ!

『人のいく裏に 道あり 花の山』投資の世界で使われている格言の一つ。他人と同じ売買を行っている限り、利益は得にくいという意味。お金持ちは混雑した場所に行きたがらないし、行列にも並ばない。『人のいく裏に 道あり 花の山』の精神でお金持ちを目指したい。
コラム

手の見た目年齢~シワシワの手、実年齢より+12歳!だけど、おばあちゃんの手は魅力的!

「シワ」で「手の見た目年齢」は+12歳だとか!しかし「手の見た目」を気遣う人は少ない。いつまでも若々しくあるために手のお手入れは大事だ。しかし、一方でシワシワの手にはその人の人生が詰まっている。魅力的だと思う・・・が、実際私はどうなのだろうか。
コラム

電話からLINEへ、地図帳からグーグルマップへ/スマホの次はどんな時代?

今はスマホで何でもできる時代。10年前までは想像もできなかったようなことが普通にできています。LINEやグーグルマップ、ネット銀行やキャッシュレス決済。次はどんな時代がやってくるのでしょう。
コラム

孫ブルーになってしまう祖父母たちの本音とは?

共働きの家庭が増えるにつれて、孫の世話をする祖母の負担も大きくなってきているようです。まさに私の姉もその一人。「娘から電話がかかってくるとドキッとする!」とまで思うようになった姉。孫ブルーに陥る祖母たちの心境はただ事ではなさそうです。